自然に親しみ歩くことで心身と健康を図る目的の、
カタクリの会では、試し体験を募集しています。
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・HPのトップページに掲載
・QRコードの名刺作成、山行時に興味がありそうなハイカーに名刺を渡す。
・今まで何度も機会があったが声かけで済ませていた。もったいない・・
・知り合いや友達にQRコード名刺でPRする。
新年度前に腰痛、膝痛などで退会する方が出ています。新しい会員を増やすことが必須になります。最近のバス企画は30人集まるのが精一杯です。違った見方をすると30人位の方は必ず参加するコアになっています。どちらにしても、持続するには毎回の参加者が後10人の増加は必要だと思われます。
次世代の方、LINEからの問い合わせホーム作成してみてください。
ネットで調べてみました。
LINE公式アカウントでの問い合わせフォーム作成は、
主に(1)外部フォーム(Googleフォーム等)のリンク設置、
(2)リサーチ機能の利用、
(3)Lステップ等の拡張ツール利用の3つの方法があります。
特にGoogleフォームをリッチメニューにリンクさせるのが手軽で一般的です。
主要な作成方法3選
外部フォーム(Googleフォーム等)のリンク設置 (無料・推奨)
手順: Googleフォーム等で問い合わせフォームを作成し、URLを取得。
設置: LINE公式アカウント管理画面(LINE Official Account Manager)の
「リッチメニュー」または「メッセージ配信」にURLを埋め込む。
メリット: 無料で柔軟な項目設定が可能。
リサーチ機能(アンケート機能)の利用 (無料)
手順: 管理画面の「リサーチ」から新規作成。
設定: 質問、回答形式(単一・複数選択)を設定し、保存・公開。
特徴: LINE内で完結するアンケート・問い合わせツールとして利用できる。
拡張ツールの利用 (有料・高機能)
ツール: Lステップ、Liny(エルメ)、L Messageなど。
メリット: 回答内容を顧客管理データと自動連携したり、自動返信・絞り込み配信が可能。
運用方法のポイント
リッチメニューへの設置: 常にお問い合わせフォームへ誘導できるように、
リッチメニューにボタンを追加するのが最適です。
自動応答: 問い合わせがあった際に自動返信を「キーワード応答」で設定しておくと便利です。
回答フォームの必須設定: 名前や連絡先など、必要な情報は「回答必須」に設定します。
具体的な作成画面の操作は、公式のLINE Official Account Manager(PCブラウザ推奨)
から行うとスムーズです。

